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見えない部分を大切にするホームページ制作

本日は建築会社様とのホームページ制作についての打ち合わせに行ってきました。
もちろん素材の撮影のために一眼レフは持っています。
何かで出番があるかもしれないのでいつも一眼レフカメラは持ち歩いています。

写真は目に見えるものを写し出します。
しかし、本日の打ち合わせで建築会社の方がお話をしていただけたのは、見えない部分に120%チカラを入れてないといけないということでした。
構造、耐震、断熱という家を支えている部分を最も重要視していないと、一度建ててしまったら、そう簡単にはリフォームができない部分です。

外壁塗装、トイレの改修とは違い、リフォームの部分でも長期工事となる内部構造。
これができていない家がまだあるらしいです。

リフォームもおこなっている建築会社様なので、リフォームの依頼から構造を見てびっくりすることもあるということです。
もうすでにいろいろな規制により、現在の家は大丈夫と思いますが、昔の家はいろいろとあったみたいですね。
勉強になります。

構造、耐震、断熱。
私もこれから撮影をする時にちょっと担当者の方に話を聞いてみたいと思っています。
内部構造に気をつかって家を建てるのもオシャレですね。
見える部分よりも見えない部分。
大切な言葉ですね。


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