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目線を下げて撮影する

でも子供でも何でもそうですが、目線の問題があります。
カメラの位置のことです。
子供の撮影のときには、カメラの位置を子供の目線の位置に持っていくと、いい写真が撮影できるということは良く言われていることです。
お父さんの目線から撮影すると、上から子供を撮影しているためにちょっといい写真とは言えなくなります。

目的物の目線に合わせて撮影することが写真撮影の基本となります。
子供を撮影するときには子供の目線に。
動物を撮影するときには動物の目線に。
建物を撮影するときには、最も見せたいものの目線に合わせて。

目線

この写真は無垢材の床を撮影するために、いつものよりもカメラの位置を下げて撮影しています。
こうすることで写真の中で床の占める割合が多くなっています。
目線を上下することもとても写真では大切なことです。

カメラを構えたときに見せたいものの目線を考えてもおもしろい写真が撮影できますね。

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小林 昇

受注を頂ける建築写真こそが使命だと考え、日々撮影をしています。
素材の表現や、施主様や設計士様の想いのこもった間取りやレイアウトを建築写真 として忠実に表現します。

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小池 暁

お客様の笑顔を第一に精一杯努めさせていただきます。撮影された家々すべてが施主様にとっても、施工主様にとっても宝物となりますように。

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浅野 久美子

自分が頑張った分だけ、お客様にも喜んでもらうことができ、又自分の励みとなっています。
自分の引き出しを増やす努力を続け、丁寧な仕事を心掛けていきたいです

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岡山 千絵

お客さまの思い描くイメージや構図をカタチにします。
言うまでもありませんが、「丁寧に」そして「スピーディーに」お届けします。お客さまのその先に存在する、ターゲットにアクションをおこさせる製品作りを心がけています。
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