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露出オーバーの写真もおもしろいですね

水木金曜日に建築写真を撮影させていただき、雨の中と晴天のなかでの撮影でした。
ISO感度、露出をうまく設定しながらの撮影です。
特に雨の日は、シャッタースピードをうまく調節しないと光をつかめないのでちょっと苦労します。

そして、今日はゴールデンウィークに入り、快晴。
朝から子供を連れて、散歩。

私は仕事で撮影をずっとしていますが、休みの日も一眼レフを持ち歩き、いろいろな部分を切り取っています。
建築写真でも、新たなことを試すために工夫しますが、同じようなことをプライベートな時間でも繰り返しています。
子供と一緒に公園に行っても、カメラに夢中になっています。

今日は露出オーバー。
快晴の日に、うまく撮影するには、逆光を避け、露出をうまく利用できるといいですね。
ちょっと露出がオーバーでも、晴れていることを見せることができるので、いい写真となります。

露出オーバー

露出オーバー

一眼レフをお持ちなら、ファインダーを覗いたときの「-2」「-1」「0」「+1」「+2」というメモリが見えると思います。
晴れた日に「+1」にして撮ってみるとまた新しい写真が出来上がりますよ。


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